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指名施主・価値訴求・
紹介頼み脱却。
設計事務所のWeb戦略、
お任せください。
設計事務所に特化した制作会社だから、
経営課題に直結するサイトが作れます。
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設計事務所が新規の施主に出会えない
3つの原因
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Instagramに作品を上げても、
相談につながらないInstagramのフォロワーは増えている。いいね!も付く。なのにDMで相談が来ない。プロフィールリンクからサイトに飛んだ瞬間、デザインの古さや情報不足で離脱されている。作品の質とサイトの質にギャップがあると、建築家としての信頼そのものが損なわれる。
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「設計料が高い」と比較される
——建築家に頼む価値が伝わっていない「ハウスメーカーなら無料で設計してくれるのに、なぜ設計料が別にかかるの?」
——この疑問に、サイトが答えていない。
設計監理というプロセスの価値、ハウスメーカーとの自由度の違い、結果的なコストパフォーマンスが説明されていなければ、「高い」の一言で比較から外される。 -
紹介と口コミ頼みで、
新しい施主に出会えないこれまで紹介と口コミで仕事が来ていた。しかしそのルートだけでは安定しない。
Webから「先生の作風が好きです」と言ってくれる新規の施主が来る仕組みがなければ、受注の波に経営が振り回され続ける。
「この建築家に頼みたい」を生む
4つのブランディング戦略
設計事務所のWebサイトは、単なる会社案内ではなく、建築家の美意識と思想を体現する作品そのものであるべきです。
訪れた瞬間に「この人のセンスは本物だ」と感じさせ、最後に「この人に頼みたい」と行動させる。
その両方を実現します。
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「美術館のような体験」
——作品の空気感まで
伝えるポートフォリオ小さなサムネイルが並んだだけの事例一覧では、空間の質感は伝わりません。
竣工写真をフルスクリーンで大胆に表示し、素材の手触り、光の入り方、空間のスケール感がディテールまで体感できるUIを設計します。
余白の使い方、写真の表示サイズ、スクロールの心地よさ——
Webサイト自体が建築家の美意識を証明する「作品」となるように設計します。- フルスクリーン×大判レイアウトの没入型ギャラリー
- 素材感・光のディテールが伝わる高解像度写真の最適表示
- ドラッグ&ドロップだけで作品を追加・更新できるCMS
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「なぜ、この線を引いたのか」
——哲学を言語化し、価値観の合う
施主だけを引き寄せるなぜ、その素材を選んだのか。なぜ、光の入り方にこだわったのか。
建築家の頭の中にある「思考のプロセス」を、プロのライターが丁寧にヒアリングし、読み物として言語化します。
これは単なる作品解説ではなく、施主との"価値観のフィルタリング"です。
この哲学に共感した人だけが問い合わせてくる
——結果として、価格交渉のない理想的な施主との出会いが生まれます。- 各プロジェクトの「設計思考プロセス」エッセイ
- 建築家の設計哲学を語る
インタビュー記事 - 手書きスケッチ・模型写真による思考の可視化
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「いつ・いくら・どう進む?」
——初めての施主の不安を消す
プロセス公開「設計事務所に頼むと、いつ何にいくらかかるの?」「途中で変更はできる?」「完成まで何ヶ月?」
——初めての施主は不安だらけです。
ヒアリング→プラン提案→基本設計→実施設計→施工→現場監理のプロセスを、模型写真やイラストを使って段階ごとに解説。
各フェーズでの費用と期間の目安も明示することで、「何が起こるかわかる安心感」を提供し、問い合わせのハードルを一気に下げます。- 設計フロー全体を6ステップで図解
- 各ステップの費用目安・所要期間の明示
- 「ハウスメーカーとの違い」比較コンテンツ
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「建築家に頼む理由」を
施主に確信させるコンテンツ設計受賞歴やメディア掲載がある事務所は、それをタイムラインで美しくアーカイブ化。
しかしそれだけでは不十分です。
施主が本当に知りたいのは「なぜハウスメーカーではなく建築家に頼むべきか」。
設計事務所ならではの自由度、長期的なコストパフォーマンス、土地の特性を最大限に活かした設計、そして「世界に一つだけの家」を作れるという事実
——受賞歴のない事務所でも使える「建築家に頼む合理的な理由」をコンテンツ化し、
施主の最後の迷いを消します。- 受賞歴・メディア掲載のタイムラインアーカイブ
- 「ハウスメーカー vs 建築家」
——コスト・自由度・満足度の比較コンテンツ - 施主インタビュー「なぜ建築家に頼んでよかったか
- 建築家のサイトに必要な機能、
- すべて標準装備
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Works CMS
ドラッグ&ドロップだけで作品を追加。
フルスクリーンの美しいレイアウトが自動生成され、美意識を損なわない -
Instagram連携
現場監理の様子、スケッチ、素材選定の記録
——日々の投稿がサイトに自動反映。
更新の手間なく"生きたサイト"を維持 -
コラム・ブログ
建築探訪記、家づくりのヒント、設計の裏話
——建築家の"人となり"を伝え、指名の動機を育てるコンテンツ機能 -
多言語対応(英語併記)
海外アワードへの応募、インバウンドの施主対応を見据えた英語併記レイアウト。
グローバル水準のUI設計
- 実際の
- 制作事例を見る
アトリエ系事務所、組織設計、
ランドスケープなど多岐にわたる実績。
- よくある質問
- Faq
-
- Q.
- 竣工写真の魅力を最大限に引き出す「ポートフォリオ」の見せ方や、プロカメラマンの手配まで相談できますか?
- A.
- はい、お任せください。設計事務所にとって写真は「命」です。
Acsportでは、ただ写真を並べるのではなく、建築のスケール感や素材のディテール、光の入り方が最も美しく伝わるレイアウト(余白や画像サイズ)をコンサル視点で設計します。サイト全体の世界観を統一するための高度なレタッチ(色補正)や、建築・インテリア撮影に特化したプロカメラマンの手配・ディレクションもワンストップで承ります。
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- Q.
- 独立開業したばかりで実績(作品数)が少ないのですが、富裕層やデザインにこだわる施主を集客できますか?
- A.
- ご安心ください。実績の「数」ではなく、貴社の「設計思想(コンセプト)」と「プロセス」を可視化することで強力なブランディングを行います。
作品数が少ない場合は、完成写真だけでなく、模型、手書きのスケッチ、CGパース、そして建築家としての「哲学」をストーリーとして丁寧に言語化します。他社との明確な違いを打ち出し、「この人に家づくりを託したい」と施主様に深く共感させる戦略的な導線を構築します。
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- Q.
- 海外の建築アワードや、外国人クライアント(インバウンド)からの依頼を狙うための「英語サイト制作」は可能ですか?
- A.
- はい、対応可能です。日本の建築家のデザインは海外の富裕層やメディアからも高く評価されています。
単なる直訳ではなく、建築特有のニュアンスや美学が正しく伝わるネイティブ翻訳の手配が可能です。さらに、海外の検索エンジンでヒットするための「英語圏向けのSEO対策」や、海外メディアへの掲載を意識した、グローバルスタンダードなUI/UX(ユーザー体験)設計をご提案します。
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- Q.
- 「デザインや余白の美しさ」に徹底的にこだわりたいのですが、SEO対策や集客(スマホ対応)と両立できますか?
- A.
- はい、可能です。ここが「コンサルティング×デザイン」を掲げるAcsportの最大の強みです。
多くの場合「アート作品のようにカッコいいだけのサイト」は検索(SEO)に弱く、集客に繋がりません。私たちは建築家様の「ミリ単位の美学(ピクセルパーフェクトな実装や滑らかなアニメーション)」を妥協なく反映させながらも、Googleに評価される内部構造と、一般の施主様がスマホで迷わず操作できる導線(UI/UX)を高度な次元で両立させます。
作品に見合うWebサイトになっていますか?
竣工写真のクオリティが高いほど、サイトの"器"が追いついていないともったいない。
作品の見せ方、設計思想の伝わり方、問い合わせ導線
——3つの観点から無料で診断します。


