不動産・デベロッパー

ポータル費削減・直接反響・
仕入れ強化。
不動産会社のWeb戦略、
お任せください。

不動産会社に特化した制作会社だから、
経営課題に直結するサイトが作れます。

WEBデザイン・建設業に強い優良ホームページ制作会社のイメージ

無料でサイト診断を受ける(3分で入力完了)

    会社名必須
    お名前必須
    メールアドレス必須
    電話番号
    ご検討内容必須
    ご予算感必須

    個人情報保護方針について同意したものとみなされます。

    このサイトはreCAPTCHAによって保護されており
    Googleのプライバシーポリシー利用規約 が適用されます。

    不動産会社の利益を圧迫する
    3つの構造的問題

    • ポータルサイトへの掲載費で、利益が消えていく

      ポータルサイトへの掲載費で、
      利益が消えていく

      SUUMOの掲載費は上がる一方、反響単価も高騰。利益率が年々下がっているのに、ポータルを切る勇気もない。「自社サイトからの直接反響(直反)」を増やさなければ、この構造から抜け出せない。

    • 自社サイトに来ても、結局SUUMOに戻られる

      自社サイトに来ても、
      結局SUUMOに戻られる

      せっかく広告で自社サイトに集客しても、検索機能が貧弱で物件が探しにくい。「やっぱりSUUMOの方が見やすいな」と離脱され、他社の物件に流れてしまう。広告費をドブに捨てているのと同じ状態。

    • 「売りたい」オーナーが大手に流れ、専任媒介が取れない

      「売りたい」オーナーが
      大手に流れ、
      専任媒介が取れない

      売却を考えたオーナーがまず検索するのは「マンション名+売却」「○○市+不動産査定」。そこに自社サイトが出てこなければ、大手フランチャイズに全部持っていかれる。仕入れ(媒介取得)ができなければ、不動産業は成り立たない。

    ポータル依存を脱し、自社反響で稼ぐ
    4つのWeb戦略

    • SUUMOと同等以上の検索体験を、自社サイトに
      icon

      SUUMOと同等以上の検索体験を、
      自社サイトに

      自社サイトに来たユーザーがSUUMOに戻る理由は一つ、「検索しにくい」から。
      地図検索・学区検索・沿線検索・通勤時間検索など、ポータル以上の検索軸を実装し、サクサク動くUIで滞在時間を最大化。レインズCSVの一括取り込みにも対応し、物件登録の手間もゼロにします。
      一度使ったら「このサイトで探す方が早い」とブックマークされるサイトを目指します。

      • Googleマップ連動の地図検索
      • 学区・沿線・駅徒歩・こだわり条件の

        詳細絞り込み
      • レインズCSV一括取り込み&自動反映
    • 「未公開物件」で会員登録させ、追客を自動化する
      icon

      「未公開物件」で会員登録させ、
      追客を自動化する

      すべての物件を無料公開する必要はありません。
      一部を「会員限定」にするだけで、見込み客のメールアドレスと希望条件が自動で手に入る。そこに新着物件のマッチングメールを自動配信すれば、営業マンが電話をかけなくても
      "温まった見込み客"から問い合わせが来る仕組みが完成します。

      • 会員限定物件の閲覧ロック機能
      • 希望条件マッチング
        +新着物件の自動メール配信
      • お気に入り登録・物件比較機能
    • 注力物件をブランド化する専用ランディングページ
      icon

      注力物件を"ブランド化"する
      専用ランディングページ

      自社分譲や注力物件を、他社と同じ定型フォーマットで売るのはもったいない。
      物件ごとに専用LPを制作し、プロカメラマンの写真、VR内覧、周辺環境のフォトレポート、住んだ後の暮らしのイメージまで伝えます。
      「間取りと価格」の比較ではなく、「この物件に住みたい」という感情で選ばせるページを構築します。

      • 物件の魅力を引き出す
        コピーライティング
      • 周辺環境(公園・カフェ・学校)の

        フォトマップ
      • VR内覧・ルームツアー動画の埋め込み
    • 「なぜ御社なら高く売れるか」を証明する売却専用コンテンツ
      icon

      「なぜ御社なら高く売れるか」を
      証明する売却専用コンテンツ

      売却検討オーナーが最初にやるのは「○○マンション 売却 相場」の検索。
      ここに自社のAI査定フォームが表示されれば、専任媒介の第一候補に入れます。
      査定フォームに加え、「なぜ当社なら高く・早く売れるのか」のロジック(既存買主リストの件数・平均売却日数・地域シェア等)を数字で証明。
      売却成功事例とお客様の声で背中を押し、売主の信頼を獲得します。

      • 簡単60秒AI査定フォーム
      • 売却成功事例×お客様の声(地域別)
      • 「高く売るためのノウハウ」SEOコラム

    不動産会社に必要な機能、
    すべて標準装備

    • 高機能物件検索

      エリア・沿線・地図・学区・通勤時間
      ——SUUMOレベルの検索体験を自社サイトに

      高機能物件検索
    • 会員システム

      会員限定物件の閲覧制御+マッチングメール
      自動配信。
      見込み客リストが自然に貯まる

      会員システム
    • 物件データ一括取込

      レインズCSV等からのインポートで二重入力不要。
      営業マンが本来の追客に集中できる

      物件データ一括取込
    • 売却査定フォーム

      物件情報を入力するだけのAI査定。
      売主の第一接点を自社サイトで獲る最重要機能

      売却査定フォーム

    実際の
    制作事例を見る

    賃貸仲介、売買、デベロッパーの
    検索システム導入事例

    事例一覧ページへ

    よくある質問
    Faq

    • Q.
      営業マンでも、スマホやPCから簡単に「物件情報」を入力・更新できますか?

      A.
      はい。ITスキルに自信がない方でも、ブログ感覚で簡単に物件登録ができる専用システム(CMS)を構築します。
      不動産集客において、物件情報の「鮮度」と「情報量(写真の多さ、周辺環境のコメント)」はSEO対策・反響率アップの絶対条件です。Acsportでは、外出先からスマホで撮影した外観写真をそのままアップロードし、直感的に間取りや設備を登録できる使いやすい管理画面をご用意します。日々の業務負担を最小限に抑えつつ、自社サイトの資産価値を高める仕組みをご提供します。
    • Q.
      SUUMOやHOME'Sなどのポータルサイトと、自社ホームページの物件連動(コンバート)は可能ですか?

      A.
      はい、各社ポータルサイトやコンバーター(物件連動システム)との連携・自動出力が可能です。
      (※現在ご利用中の連動システムにより最適な仕様をご提案します)。自社サイトとポータルサイトの「二重入力」は、多忙な不動産業務において大きなロスを生みます。この入力の手間をWebの力で一本化することで、事務スタッフの残業時間を削減し、営業担当者が「顧客対応(追客)」という本来の業務に集中できる効率的な環境を構築します。
    • Q.
      富裕層向けの「投資用不動産(収益物件)」に特化したサイトも作れますか?

      A.
      はい、得意としております。投資家・富裕層をターゲットにした、説得力と品格のある戦略的サイトを制作します。
      投資用不動産は、居住用(実需)とは異なり「利回り」「賃貸需要」「出口戦略」といった論理的かつ専門的なアピールが不可欠です。Acsportのコンサル視点で、企業としての圧倒的な信頼感(ブランド力)を伝える洗練されたデザインを構築。さらに、非公開物件を見るための「会員登録」や「不動産投資セミナー」への確実な集客導線(CV)を設計し、質の高い見込み客(リード)を獲得します。
    • Q.
      不動産会社を設立したばかりで「販売実績」がないのですが、集客できるホームページは作れますか?

      A.
      ご安心ください。「過去の販売実績」がなくても、代表者様の「業界歴」や「地域への専門性」を強力な武器にする戦略をご提案します。
      不動産売買において、お客様は「会社の実績」以上に「この担当者は信頼できるか」を厳しく見ています。Acsportの専門ライターが、創業の想いや、大手デベロッパーには真似できない「特定エリアへの圧倒的な詳しさ」「フットワークの軽さ」をコンサル視点で言語化します。「会社」ではなく「人」にファンをつける独自のブランディングで、設立直後から反響を生むサイトを構築します。

    ポータルサイトに毎月いくら払っていますか?

    その費用を自社サイトの資産に変えれば、翌月からの反響は"利益"に直結します。
    まずは現状サイトの反響改善ポイントを無料診断。